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やろうとすればするほどお金が掛かる仕様

昨日、コンテンツ・マーケティングをレビューものにしよう、というお話でした。
ここまで来ると、なんでここまで考えなきゃいけないのか、とか、小説書くことに関して何も関係ないじゃん、とか思わないワケでもないのですが、まぁ才能のない人間が一人で何かをしようとするなら、他のもので補うしか無いんですわ。仕方ないヨネ!

一応、今までの流れを整理すると、
エロ小説をKindleの電子書籍をガチで販売してみよう

販売ページに足を運んでもらう為にコンテンツ・マーケティングを作ろう

コンテンツ・マーケティングの内容は官能小説の個人レビューサイトにしよう←イマココ

レビュー自体は週一ぐらいのペースなら、何処まで細かく書くかにもよりますが、書けないことも無いのかな、とは思います。
ただ、それを何処でやるのか、このブログでやるのか、新しくHPを作るのか、諸々の問題が出てきます。

本当は、ここのブログで書けるのが一番の理想だったりはします。
どのような理由かは分かりませんが、アクセスが20台になってますね、一から始めると本当に一からアクセス数を増やさないといけないので、大変といえば大変です。
いや、結構大変なんですよね、アクセス数増やすのって。才能ある人は余裕かもしれないけど、雑草たぬぬには無理です。
とは言え、コンスタントにアクセス数をレビューによって伸ばしていきたいのであれば、同時接続数も考えないといけないのかなぁ、と。

最初は制限があっても安い鯖を使って、接続エラーが出るのなら乗り換え、という形を取れば良いといえば取れば良いのですが、
ここはFC2のブログ……一応、同時接続数は明確に設定されていないものの、負荷が掛かれば対処する、という形みたいになっているようです。

本当なら、きちんとしたレンタルサーバーに対してドメインを取得するのが一番理想です。
とはいえ、まぁ一から育てないといけないから、大変といえば大変かなぁ、と思うわけですよね……あははは(汗
うん、しかし、仕方ないのかな。そればっかりは。
官能小説レビューサイトなんて見掛けないし、そもそも需要があるかどうかも分からないのですが(Kindle読者が公式HPからしか検索しない人が大多数なら、自分のやることは大滑り確定になります)
しかし、その手の運営って正直一年以上やらないと伸びていかないですし……まぁ、やるしか無いですかねぇ!

ただし……お金が、掛かるんだこれにも…………(滝汗
安いのはさくらインターネットだったりするのですが、18禁OKなのかというと、そこそこグレーゾーンだったりします。
まぁ同人活動ぐらいならOKですよ、ぐらいの寛容さはありますが、こちらと官能小説レビューにするんだったら、もうダウトな気がしてなりません。
FC2にもレンタルサーバーでアダルト版はありますが、月3000円ぐらい……年間3、4万………地味に痛ひ。。
更に独自ドメインで更に金額は加速していくゥゥぅゥゥゥ! 年間にすると、確か2万ぐらいかなぁ……。
毎年5万の維持費…………そこまでする価値を、自分は作っていけるのか………………というか、手段が目的に変わってしまわないのか……その辺りが恐ろしいです。

安易に、じゃあ明日から契約してきまーす、というノリはチトきついかな、と。
あと、もうやりだしたらある意味取り返しが付かない、という理由も尻込みさせる要員の1つです。
もう、執筆と読書レビューに力を注がないと到底上手くいかないので、他のことをする余力が無くなるでしょう。
本当にそれで良いのか、他にやり残したことはないのか、本当は他にやりたいことがあるのに、こっちに行こうとしているのではないのか…………色々考えちゃうわけです。

とは言え、全くしないわけにもいきません。
なので、一先ずはこのブログで少しずつ書いていこうと思います。
引っ越しした際のデメリットは確実にありますが、アクセスが伸びるかどうか分からない状態でお金をぶっ込むのも勿体無い話です。
寧ろ、ここでアクセス数が少しでも伸びたら意味があったと、そこで初めて引っ越しを検討していいレベルなのかもしれません。
少しずつ頑張っていこうと思います

あ、結局サイトデザインの話にはなりませんでしたね……まぁいいや(汗
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コンテンツ・マーケティングを作る、無理ゲーえええええええええええ!!!!

はい、コンテンツ・マーケティングの話……ああ、頭がいたい……こんなの中々思いつかないっちゅーのに……。
頭でうんうん唸って仕方がないので、取り敢えず書き殴りという形を取らせてもらいます。
もう答えが出てるとか、そんなオチねーですからね、いや本当にまだ何も決まっていません。

色々コンテンツ・マーケティングはあるようなのですが、一先ず言えることは、
売り込む形ではなく、支援する形での情報提供、というスタンスになるようです。

あくまで一例なのですが、例えば避妊具を販売する会社があるとします(例えの時点でぶっ飛んでいるとか言っちゃ駄目です)
勿論、性行為をする男女に買って貰いたいものですが、色々なメーカーがある中で自分達の会社のメーカーのものを買って貰うにはどうしたら良いのか、という話ですね。

企業側……避妊具を利用者に売りたい

ユーザーは勿論妊娠しない為に避妊具を購入する訳ですから、

買い手……セックスはしたい。けど避妊はしたい

というスタンスな筈です………だよね!?
この時点で利害関係は一致していますが、問題は企業が他にも無数にあるという部分です。
何社もある内、ウチの避妊具を買って貰いたい! と思う時、ユーザーに与える支援型の情報提供が出来れば、ユーザーはその流れで自社商品を買う確率がぐん、と高くなるはずです。
その支援型の情報提供、というのがコンテンツとなり、それを切っ掛けにマーケティングが成立するというお話です。
じゃあ何が良いんだよ、という話で考えると……あくまで、たぬぬだったら、という形になりますが(調べてないけど実践しているところはあると思います)

女子を落とすテクニック集……要は女の子お持ち帰りしようぜテクニックを網羅する(倫理的にどうなんだよ、という点はスルーで)
きちんとした性知識・避妊術……避妊の仕方とか、基礎知識諸々の情報の公開

とか、そういう情報を例えば漫画形式で公開するとか、そうでなくても、セックスする時に起きたトラブルQ&Aみたいな、なさそうでありがちなトラブルに関する回答を情報提供する……という風な形をとっても、それは立派なコンテンツになります。
彼女と明日はデート……でもホテルに行った後は……なーんて考えている男子諸君はいくらでもいるわけで、そういう情報があれば食いつくでしょうし、その流れで避妊具も買う、という公算は劇的に高くなる。
これが、あくまで一例ですがコンテンツ・マーケティングのやり方です。


果てさて、そんなコンテンツ・マーケティングを、個人で・エロで・Kindleの電子書籍で……………う~~~~~~ん。。。。。。(汗
とても難しい! 普通に思いつかない! 頭捻っても出てこない!

まず、最終目的はお金稼ぎでしょ、その為にはAmazonの販売ページまで来てもらわないといけない、そしてその前にホームページに来てもらわないといけない、じゃあホームページに来て貰う為には? という話なのは分かっているんです、分かっているんですけどね!

たぬぬが販売しようとする内容は原則的に『エロくて抜ける』ものに終始します。
だから、文章の流れも原則濡れ場沢山入れますし、その分挿絵も入っていく。
小難しい話は殆ど無い。ただひたすら女の子達と中出しエッチしまくる話。
これが、作品の骨子になります。一行で言うなら、

たぬぬ……エロくて抜ける本を売る

以外の何物でもない筈です。
そして、見込み客は当然、小難しい話なんてどうでもいい、
文字的に、挿絵的に抜ければオールオッケー、そんな形になるはずです。

見込み客……エロくて抜ける本を買う

という流れになり、こういう形式にしたいわけですよ。

たぬぬ……エロくて抜ける本を売る→→何かのコンテンツ←←エロくて抜ける本を買う……見込み客

Kindleのエロい小説読みたいなー抜きたいなーって人が、まず真っ先に検索しようとして出てくるサイト。
そのサイトが自分のサイトで、結果的に自分の本を買ってくれる、そういう結果になれば万々歳、という話ですね。

一応、色々考えたんですよ。風呂場の中で(この辺で文書くの中断して風呂に入って考えてました)官能小説書き方講座とか(書きたい訳じゃないからボツ)
5分でエロゲを続けてやるとか(官能小説じゃないから多分本は買わないよね……)
挿絵からエロ文章考えてみよう!とか(上記に同じなのでボツ)

で、考えた結果、Kindleの官能小説限定レビューサイト(或いはブログ)

うわぁ、そのままだぁ……と自分でも本気で思いました(汗
ただ、Kindleの官能小説のレビューサイトがパッと見、見当たらないですし、エロくて抜けるKindle書籍を探している人にとって求めるものって、買う前の前情報しか無いよなぁ……と。
正味な話、捻りがなさすぎる自覚はあります……けど、妥当な気もしています。
もうちょっと、皆が予想出来ない、な、ナンダッテー的な内容が思いつくかと思ったのですけどね(汗
幸い、たぬぬのスマホにも官能小説を買った分がありますし、手始めにそれからレビューする形になるのでしょうか……。

あ、その前にHPにするか、ブログにするか、その辺りをはじめに考えないといけないですね……。
一応、官能小説レビューサイト、という方向性で考えつつ、もっと他のものが無いかもサイトデザインが決まり切る前に考えておこうと思います。

作品を宣伝する方法って、他にありますかね?(他力本願

昨日は確かTwitterの宣伝は限界があるよね、という話をしたんだと思います
これ、マジでちゃんと纏めないとなぁ……。

あと、たぬぬが思いつく限り宣伝の方法として列挙するならば、

・Kindleまとめ系サイトに紹介してもらう
・宣伝バナーを掲載させて貰う(ただし作らないといけない)
・作ったHPへのリンクを他のサイトさん(知り合いなど……あ、いねーわ)と相互リンクしてもらう
・有料の広告を付ける(でもアダルトだし電子書籍の個人だしやり過ぎ感が……)
・コンテンツ・マーケティングの制作

こんな感じでしょうか。
まだ、最初のKindleまとめサイトさんに自薦みたいな形で紹介をお願いする、というのは手なのかも、とは思っています。
多分、色んな意味で現実的。ただしこれだけだと絶対に伸びないとも思う。

宣伝バナーに関しては、まぁそれに近しいものを作って載せておけば、誰かが(気の間違いで)ご自身のサイトやブログに
貼っつけてくれる………………かもしれないよね?(あ、今は流行らないですか、そうですよね)

相互リンクは…………う、うーんんんん。。。。これが寧ろ一番現実味がない気がするんですよねぇ……。
誰か相互リンクしてくれる方いるかなぁ!(いねーよ)

有料の広告。お金さえあれば出来るんでしょうけど、コストと広告=ノイズなので、果たしてクリックしてくれる人がいるのか、
という問題。有料でHPに足運ばせてもねぇ……って気はする。

コンテンツ・マーケティング作成。
今流行りのアレですよアレ(笑)
なんのこっちゃ分からない人に軽く説明すると、人を集める為の無料で楽しめるコンテンツを作って
HP等に人を集めて見てもらおう(或いは買ってもらおう)という戦略のお話です。

もっと詳細に語るのなら、きちんと狙った見込み客に対して、価値や適正、そして一貫性をもたせたコンテンツの提供、ということになります。
多分、自分から積極的に仕掛けられるのはコンテンツ・マーケティングになります。
まぁ、たかだか一冊のエロ電子書籍の為に……って気もしますが、それなりに考えてみようと思います。
取り敢えず、この記事はここまでに。これ以上したら長くなりすぎるので……。

Twitterの宣伝論法って大体の人には通用しないと思うんですよねぇ……

さて、またまた続きの話をやっていきましょう。どんどん胃がキリキリしてきたのは気のせいでしょう、うん。
昨日の段階で、エロKindle小説を作るだけで40万は掛けるかな、という話でした。

もうちょっと詳しく書くなら、作業ペーストしてはたぬぬ的に月に1枚とかそんな感じでお願いする形になると思います。
いや、ほら、流石に月に2枚とか3枚とか引き受けてくれる所なんてないですし、何より自分にそこまでの支払い能力が無いと思います(汗
そう考えると、イラスト全体で完成するのが最速でも9~10ヶ月になるという感じになるのでしょうかね、うん。
最初に言っていた年に四回作るという話はもう既に瓦解しておりますが、どちらにしろ現時点では非現実的な話でありましたね。

そんなわけで、じゃあ仮にKindle本作りましたー、販売開始しましたー、の段階まで来たとして、買い手がそれを見る機会が果たしてあるのか、というお話。
いやー、ほら、個人で出すんだったら、知名度なんてある筈ないわけで、知られなければ買われないじゃん? というお話。
一応、新作表示とかAmazonでもされるとは思うのですが、そんなの瞬きの間に消え去っていくのが考えなくても分かるので、その辺りを真面目に考えてみます。

仮に、その作品を販売する為のHPを制作したとします。(直接リンクに向かうのが一番良いのですが、ぶっちゃけ出来る手数がかなり少ないと思う)
Twitterから作品宣伝は直接Amazonへ誘導は出来るでしょうが、当然フォロワーにしか繋がらない上に、パレートの法則を考えるとRTしてくれても10人入れば良いという感じでしょうか。

あ、レパートの法則というのは80:20の法則とも言われ、例えば(会社の)売上の8割は全体社員の2割が生み出している、
ソーシャルの課金の利益は全顧客の2割のユーザーが賄っている、とかそんな感じの話です。

Twitterの宣伝となると、フォロワーの全体の2割がしてくれる(可能性がある)という感じになるのでしょうか。
実際、無茶無茶RT伸ばす方もいますが、それがレアケースであることは皆さんも承知していると思います、
試しに皆が興味を引きそうなツイートをしてみてください、それこそ8割強、フォロワーの2割以下しかRTやいいねをしてくれないでしょう。
これはフォロワーとフォローを増やすことで全体のRT、いいね率を上げることが可能……かもしれませんが、絶対性はないのでアテにするのは難しいかな、と思います。

あと個人的に、Twitterで宣伝する!という書籍は色々目にするのですが、読んでもそこまでの効果は期待出来ないんじゃないかなーと思っています。無いとは言いませんが、なんというか、それこそ他人に依存しすぎと言いますか……RTしてくれるような宣伝ツイートをするなんて、有名人か運が無ければ無理です。
大体、無料作品の5分でエロゲのRTも10人ぐらいで収まってしまう以上、販売するKindle本の告知のツイートがRTされる率なんてたかが知れるのはもう目に見えて分かっています。
何を作るか、ではなく誰が作るか、の世界が顕著なTwitterでたぬぬみたいな個人弱小が戦いを挑んだところで弾き飛ばされるのが火を見るよりも明らかです……(汗

なので、多分Twitterでの戦略というのはあまり取りません(やらないとは言わない)
やっぱり、官能小説に興味がある人が見ないと手には取らないでしょうから、その辺りから考えていこうと思います。
…………もうちょっと書きたいのですが、もう時間がないのでこの辺で(明日残業なんですよねぇぇぇ……………)


果たして、Kindle挿絵を40万(程度?)で描いて下さる方はいるのか……

先日に引き続き。

でも、よくよく考えたら、年に四作書いたところで肝心なところを忘れていました。
挿絵の問題を忘れていた……!orz
個人的な見解でしかありませんが、基本的に作品上に挿絵は欠かせないのかな、とは考えています。
作中の濡れ場が幾つになるのかは実際に書いてみないと分かりませんが、仮に10万字の作品一本で考えるなら、
やはり8~9回の濡れ場がないといけないとは感じます。

あ、基本的にたぬぬのエロ作品って抜き重視で物語自体は割と簡素な内容が多いです。
5分でエロゲはその究極系で、原則エロは兎に角抜くことを重視に考えています。
仮にあっても数行で説明できる程度の内容しかありません。濃ゆい設定とかは一般作品でやりたいと感じていますし。
Twitterで、ゲームブックノリのエロ小説とかも書いてみたいとツイートしたりもしましたが、今はちょっと脇においておこうと思います。

それで、仮に挿絵を8枚としましょう。更に表紙、タイトルロゴは必要になってくるでしょうか。
挿絵の制限は調べた所特になく、作品総合容量が50MBを超えていなければどんな解像度でも問題ないようです。
(ただ、サイズ比などはある程度決まっているみたいですが)

容量、イラストレーターの方の作業ペースを早めるためには挿絵がモノクロになるのはある意味必然なのかもしれませんね。
フルーカラーだと作業量も増えるでしょうから。
ただ、一応フルカラーで考えてみましょう。まだきちんと試算しているわけではりませんが、生々しいお金の話も込みで。

エロ系のイラストで出せる金額って人それぞれなのは承知しておりますが、個人的に(非難もあるかもしれませんが)一枚4~5万ぐらいでしょう、という一つの見解を持っています(正しいか間違いなのかどうかは分かりませんが、そのように考えています)
仮に4万計算でいけば、イラスト挿絵が8枚、表紙が1枚で合計9枚×4万=36万+タイトルロゴ=40万前後?

1つのKindle作品を作る毎に40万円分のイラストお願いするのかよ、たぬぬ…………!!!!(驚愕

ちょっとイラスト作業の時間を無視したとして、年に四作出したとして、挿絵も同量掛かるとして、年に160万…………いやいやいやいや、無理でしょもう万札束じゃん!!
まぁ、ちょっと落ち着いて、そのKindleの作品を仮に700円(大体のエロ小説の値段がそれぐらいだった)で売ったとしましょう。
Kindleのマージンが35%らしいので、一冊売れる毎に245円の利益になります。

イラスト費用が40万として、一冊245円の利益で割っていくと四捨五入して1632冊販売出来れば取り敢えず赤字ではなくなる計算になります。
う、うーん……どうなんだこれ? Kindleって実際問題それぐらい売れるのか?(あと税金云々の問題もあるでしょうから、厳密にはこれだけ売れても黒に転換はしないと思います)
Kindleの売上を公開するのはどうやら規約違反云々があるらしく、公開しているところは皆無なので、判断がつきませんね。
売れそうな気もするし、売れなさそうな気もする。分からないものです。

取り敢えず、これぐらい売れなきゃ意味が無い、というのは分かってきました。
ただ、ハードルが高いのか低いのか、などはやっぱりやってみないと分からない、と言ったところでしょうか。

うーーん、一先ず、一冊だけ作ってみようかな、と思います。その後どうするかはその結果を見てから判断する形になるでしょうかね。
まぁ、その前にイラスト諸々ひっくるめて40万で引き受けてくれる方がいるのかね、という話なのですが(汗)
プロフィール

たぬぬ

Author:たぬぬ
官能の文章にハマって日々勉強しております。
エロいノベルとか無料公開中です。
今は趣味のビジネス書片手に官能小説を電子書籍で販売しようと目論んでいます。

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